「えがおの森」です。周辺には、里地・里山が広がり、様々な見どころが
ありますよ。
お茶の里記念館には、黒木の名物がたくさんあります。うしろには霊巌寺の奇岩が見えます。
霊巌寺。今から600年前、栄林周瑞禅師が明から持ち帰った茶の実を栽培したのが八女茶の発祥です。
うしろには霊巌寺の奇岩が見えます。
周辺の村々には、棚田の風景が広がっています。ここ上松尾は、スギ林に囲まれた
「天空の村」のようです。
地域の中には、大規模なパイロット茶園を見ることができます。
この地域の棚田の石垣は、約43kmにもなり、石積みの文化が継承されています。